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Case
インテリアから始める住まいづくり

手持ちの家具のことも考慮して設計してもらえるというのが魅力でした

大切に使われてきた家具や照明が空間に馴染むような家に住めたらいいなと思っていたところ、たまたまアイトフースの家を見つけて、縁を感じてくださったというN様。
「インテリアを楽しめるよう余白のある設計を」という考え方が伝わってきたことも、アイトフースを選んでいただいた決め手になったとのことです。

(奥様)「インテリアが好きなので、家具などを少しずつ揃えていたこともあって。賃貸では置くスペースが難しくなってきて、戸建ての建築を検討しはじめました。」
(ご主人)「あとは、僕が犬を飼いたすぎて。家を建てるきっかけの半分ぐらいはそれかもしれないです。(笑)設計士の方も犬を飼われていたので、すごく理解があって終始楽しい打合せでした。」

設備・仕様

敷地面積

213.69㎡/64.6坪

延床面積

99.4㎡/30坪

竣工年月

2024年8月

特徴

インテリアを楽しめる、余白のある設計

アイランド型のオリジナルキッチンは、ステンレス(ホットバイブレーション仕上げ)と木のカウンターを採用。インテリアに統一性を生むためにも、自社でキッチンまでデザインすることを徹底しています。キッチンやフローリングもお手持ちの家具に合わせた柔らかい印象の天然木を採用し、余白ある壁天井の 塗壁は独特の風合いとともに自然光を最大限生かしています。

(奥様)「家中の壁天井が白いので、日中は自然光のみでどの部屋も明るいのがお気に入りです。 天候や時間の移ろいからの採光は、室内に様々な変化をもたらせてくれ、家具もより 綺麗に見えるのが住んでからの新たな発見です。」