• HOME
  • 住まいの特徴
 

LONG LIFE DESIGN

アイトフースには、1995年の創業以来より変わらぬ住まい理念があります。
それは、本物素材を用い、流行という移ろう力を利用しない、
常に生活者の視点から生み出されてきたハウスデザインであるということです。


永く住まうために守られる3つの要素


1

美しく古びる素材

木や漆喰、素焼瓦などの本物素材は、時間と共に風合いを増し永く愛着を持って住み継ぐ為にも、必要不可欠な素材(建材)です。また、メンテナンスが容易なことで、ライフサイクルコストを抑えることが可能です。

2

主張しないデザイン

設計者、デザイナーが主張する建築「作品」ではなく、「問題解決を伴った設計」から生まれるデザイン、機能や性能をふまえた実用性ある生活デザインこそ美しい。
住まう人の個性を生かす「余白」を残すためにも、ニュートラルなデザインであるべきだと考えます。

3

誠意ある設計

目に見えない住宅性能(高断熱・高気密)は、涼温快適というだけではなく住まう人の健康にまで影響を及ぼします。また、「家と庭」「家具や照明」「家電」に至るまでトータルに関連性を深めることにより無駄を省きシンプルで、より豊かな暮らしが見えてきます。

 

生活者目線から生まれた機能と性能


Practical use

実用的である機能

  • 説明
  • プラン一例

人はより良い暮らしのために家を手に入れる。良いハウスデザインとは、暮らしのためのデザインでなくてはならない。住まいは装飾的なオブジェでも美術作品でもない。不要なものを可能な限りそぎ落とし、実用性から生まれる生活デザインでなくてはならない。

  • オーブン
  • 大型食洗機
  • 室内ランドリー
  • 収納棚

Sustainability

持続可能性の高い性能

  • 説明
  • プラン一例

毎年新製品が発表される流行の建材(新建材)をつかわず、古くからの持続可能な自然素材(焼杉、漆喰など)を多用することで、日本の短命な住宅寿命にあっても、長く使われつづける。サステナビリティ*効果の高い住宅です。
*サステナビリティ=持続可能性

  • 漆喰壁
  • 焼杉
  • 素焼き瓦
  • 植栽
 

失敗しない家づくりのための体感


アイトフースでは、より身近な住まいづくりのために、
住む前も・住んでからも、住まいに役立つ『見る・聞く・学ぶ』イベントを定期的に開催しております。

  • 見る
  • 聞く
  • 学ぶ

モデルハウスを見学する
人はより良い暮らしのために家を手に入れる。
良いハウスデザインとは、暮らしのためのデザインでなくてはならない。
住まいは装飾的なオブジェでも美術作品でもない。
不要なものを可能な限りそぎ落とし、実用性から生まれる生活デザインでなくてはならない。

モデルハウスはこちら

 

実際に建てた施主の声を聞く
人はより良い暮らしのために家を手に入れる。
良いハウスデザインとは、暮らしのためのデザインでなくてはならない。
住まいは装飾的なオブジェでも美術作品でもない。
不要なものを可能な限りそぎ落とし、実用性から生まれる生活デザインでなくてはならない。

イベント・ニュースはこちら

 

SUMAIKU勉強会で学ぶ
人はより良い暮らしのために家を手に入れる。
良いハウスデザインとは、暮らしのためのデザインでなくてはならない。
住まいは装飾的なオブジェでも美術作品でもない。
不要なものを可能な限りそぎ落とし、実用性から生まれる生活デザインでなくてはならない。

SUMAIKUはこちら