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和と北欧、40代からの住まいづくり。

高断熱高気密の住まいで一年中快適に過ごす。

断熱気密性能が良いので、外の気候に影響され難く雨の日でも気持ち良く過ごせますし、2人の男の子がいる我が家ですが遮音性もよく常にストレスなく快適に過ごせています。また、和的な要素が多い我が家は、月日を重ねる度に風合いもいい感じに増していくことを実感しています。そして、子供たちが独立し、50~60代で夫婦2人の暮らしになったとき、ゆくゆくは子供たちに引き継ぐ時になっても住める家だと実感しています

敷地の有効活用を考えプライバシーを確保しゆとりある住まい設計。

敷地前の道路(幅4m)の狭さです。敷地に対し平行に建築してしまうと、何回か切り返さないと駐車できない、駐車スペースの確保など、敷地の有効活用が駐車場有り機になってしまうことがあります。しかし、角度をつけて配置することで、駐車が容易になったり、四方を家に囲まれている団地内でも、窓が正面に向き合うことを避けることが可能となり、目線が気になりませんし、四隅にできたスペースを有効に活躍することが可能となります。

お客様の声

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本物の住まいを求めて、岡山から何度も見学会に参加

主に大手ハウスメーカーの構造躯体のフレーマー(大工)や、内部造作の大工として9年経験し、アイトフースの現場で工事する機会があり「まったく見たことがない家だった」それ以来忘れることができず、その後入社することになり、アイトフースの現場監督として現在10年目になる中田。アイトフースで家を建築したのは今から5年前になります。
「子育て中心のデザインや、30代の時に好きだったデザインで家を建てていたら、きっともっとかわいい家になっていたかもしれません。子供も親も、建てる時より住む方が長いのは当たり前なので、長い目で見るとその時好きなデザインだけに特化するのではなく性能や庭が世代を越えて受け継げる事は価値があるなとアイトフースの家に住んで実感しています。」

住まいの特徴

◉ 近隣と近い環境でも、敷地の有効活用を考えプライバシーを確保しゆとりある住まい設計。
◉ 時間を経て風合いを増す素材や庭は、世代を􏰀えて受け継げる価値あるデザインに。
◉ 高断熱高気密の住まいで一年中快適に過ごす。

設備・使用

|敷地面積|221.13m²(66.89坪)
|延床面積|109.30m²(33.06坪)
|竣工年月|2011年6月
|家族構成|夫・妻・子供2人

その他の施工事例

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ご来場心よりお待ち致しております。

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住まいに関する疑問を家づくりの本質を交えながらわかりやすくお話しいたします。
住宅という箱のみを提供するのではなく、豊かな暮らしを提案するアイトフースの住まいにふれてみてください