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【スタッフ紹介】アイトフース現場監督

転職のきっかけは、自分のマイホームを探している時でした。

地元のゼネコンで8年間、公共建築から個人邸まで、様々な工事現場を現場監督の立場として経験していた西村。
アイトフースの現場監督としての転職のきっかけを聞いてみました。

西村の声:
子供が生まれ数年後、そろそろマイホームを当時勤めていた会社で建築しようと考えていました。
最近の家の傾向を把握するためにも、参考のために訪れた「こころ住宅展示場」に偶然アイトフースのモデルハウスを見つけたのが出会いです。

「転職」を決意してしまうほどの衝撃

当然、名前も知らない会社。
印象的な外観デザインが気に入り入ってみるとびっくり!今までの経験を裏切るデザインに衝撃を受けたのが「アイトフース」との出会いになりました。

西村の声:
過去の経験上、こんなモデルハウス見たことないし、「こんな家づくりを地元の工務店が?」という強い印象を受けました。
リビングルームをはじめ、水廻り、和室の収納の細部まで、全てにおいて考えられた意味のあるデザインに感動を覚えました。同じ業界で働いているからこそ、余計この仕事ぶりに感銘を受けたのを覚えています。

なんと!「転職」を意識していたわけではなかった西村。
そこから、更にHPでアイトフースの事例を調べていくうち、建築を仕事としている者として「こんな家をつくりたい」という想いが強くなり、転職を決意。それからアイトフースの一員として8年目に突入し、日々「ただ、家をつくるだけではなく住む人のより豊かな暮らし」を現場監督の立場から、一緒に追求しています。(2018.7現在)

西村の声:
まさか転職をするとは思ってもいませんでしたが、お施主さんにこんなに喜んでもらえる住まいづくりができ、やりがいを感じています。アフターへ伺うたびに、皆さんの暮らしを楽しんでいる話を聞くのが楽しみだったり、「豊かに暮らす」ことの本当の意味を、アイトフースの住まいづくりを通じ実感しています。

入社し数年後、自らもアイトフースの家も建て、お施主さんと同じ気持ちで暮らしも仕事も楽しんでいます。
仕事が暮らし、暮らしが仕事と言った感じでしょうか?

西村の声:
もちろん仕事なので楽ではありませんが”仕事を楽しむ・住まいづくりを楽しむ”ということができるんだという事を、同じ現場管理をしている人に伝えたいですね。

AITOHUS STAFF
名前 : 西村大輔
年齢 : 30代
資格:一級施工管理技士
年数:アイトフースで現場監督として9年目。
Instagram:@daisuke.nishimura

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